ビット類の収納に!リングスター「スーパーピッチ」

皆さんはビットの収納、どうしてますか?

道具箱に袋ごと放り込んだり、あるいはそのまま釘袋に入れている方もいると思います。

ビットは適切に保管しないとサビてしまって本来の性能が発揮できなくなったり、なくしてしまうことにも繋がります。

やはりビットはきちんとケースに入れて保管するのをおすすめします。

今回はビットの保管にぴったりな、リングスター「スーパーピッチ」の紹介です。

 

 

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ビットがいい感じに入る大きさ

スーパーピッチは201ミリ✕149ミリ、深さ29ミリとビットを入れるのにちょうどよい大きさです。

深さもある程度あるので、まとまった量のビットを入れても余裕で収納できます。

ビット以外にもカルコや消しゴムなどの小物も収納することができます。

 

好きな位置で仕切れるのでジャストサイズで収納

スーパーピッチ5.5ミリ間隔で仕切り板を入れることができる仕様になっています。

ですので65ミリビットや110ミリビットも仕切り板の位置を変えてピッタリと収納。

無駄なスペースも少なくなり、効率よく収納が可能です。

 

割れにくくコスパ◎

収納するのは100均のクリアパーツケースでもいいのですが、スーパーピッチはハードユースにも耐えるプロ仕様。

ぶ厚い樹脂製のケースは上からかたいものを落としても簡単には割れない高耐久&長寿命。

買って5年位経ちますが全然壊れる気配はなく、さすが工具箱専門メーカーのリングスターの製品なだけはあります。

そんな高耐久のものでもAmazonで927円(2020/01/09現在)と、かなりお得になっています。

性能と耐久性を見ればとても安いのではないか、と感じます。

 

私の実際の使用例

スーパーピッチの使用例の写真です。

こちらがよく使うプラスビットや細いドリルビット、

プラスビットや細いドリルビット、カルコや消しゴムなどを仕切って収納しています。

スーパーピッチの使用例の写真2です。

こちらは太めのドリルビットのみをまとめて収納しています。

スーパーピッチに入ってさえいれば雨にあたっても錆びないので安心です。

私は「普段使いのビット」と「太めのドリルビット」というように、用途を分けて収納しています。

 

まとめ

  • ビットがちょうどよく収納できるサイズ、持ち運びも楽
    仕切り板は5.5ミリ間隔で動かせる
    雨に濡れてサビる心配なし

これはビットを収納するために作られたんじゃないかと思うくらい、ちょうどよく収納できます。

ビッチの保管に困ったらスーパーピッチを使ってみることをおすすめします。

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